近所・隣人トラブルスレ

1 :名無しさん@家庭ちゃんねる:2012/11/24(土) 13:31:57
近所・隣人との間で起きたトラブルを書き込んでください。


210 :名無しさん@家庭ちゃんねる:2019/05/15(水) 18:49:16
妊婦や幼児連れにきびしいのは最近のことなのか
明治時代に日本を旅行した女性の見聞録にはこれほど子供を大事にする民族はいないと書かれていたそうだが

211 :名無しさん@家庭ちゃんねる:2019/05/18(土) 06:32:37
海外を知らない人にありがちなパターン
他国より上回ってる部分を日本はこうだからだめといい
他国より明らかに下回ってる部分に気づかない
要するに日本の価値観しか知らないから日本人が嫌悪を感じる部分を日本はこーだとダメ出しをしてる
嫌悪を感じるということはそれがダメだというのが常識になってるんで実はその点については優秀という証
日本人の価値観では嫌悪を感じない部分に日本の悪い部分が潜んでるけどそれに気づかない

212 :名無しさん@家庭ちゃんねる:2019/05/18(土) 06:42:59
>>209
>>210
当時のスタンダードで見るとってだけで今のスタンダードと比べての話じゃないってこと忘れちゃいけないよ
昔より今のほうが倫理観は発達しているし、子供を大事にするようになってるよもちろん
良識が衰退なんてそうそうしないよ、倫理観は文化レベルが上がるほど進歩するから、どの国でもね
いじめや虐待がニュースになるってのは昔は問題にならないものが問題として扱われるようになったってことでもあるし、ニュースになる程度には珍しいことになった証拠でもある
いじめが増えたのは社会がいじめを問題視し始めたから報告件数が増えただけの可能性のほうが実は高い
今の若い者はーってよく言われるけど、実際はご老人より若者のほうが倫理観は上だったりするんだね
教育で得られる倫理に関する知識が増えてるし、子供の時に教われば精神面に根付いていく


213 :名無しさん@家庭ちゃんねる:2019/05/18(土) 06:49:05
いじめの話を書いてしまったけど
妊婦や幼児に対するやつも基本同じだよ
江戸時代なんかは出産間近まで女性が労働させられていたわけだけど今の時代にそういうのはないでしょう
妊娠による精神の不安定さも一昔前は気にされず、気がふれたとかそんな扱いをされていたそうだ
妊娠は病気と違うからそこまで気にしないでいいみたいな価値観が昭和まではまかり通っていたそうな
子供についても昭和や平成初期は殴ってしつけるのは普通の事で虐待にすらカテゴリされておらず
今の価値観ではありえない死につながりかねない無用な我慢をさせるのも当たり前だったのだ
学校にエアコンとか贅沢だ我慢を覚えろ→熱中症死とかそんな怖い時代がほんの数十年前には…
そんな時期に生まれず良かったと心底思うよ

214 :名無しさん@家庭ちゃんねる:2019/05/18(土) 07:22:25
倫理観が発達したらしたで新しい問題が出る、その繰り返しで新規発生した問題を見て昔のほうがって妄想してるだけ
その新規発生した問題は過去にも存在したけど倫理観の差で問題視されてなかった
後は倫理観の発展で得られたものと同時に失われる古き良きもある、そういうもろもろで昔より悪くなったと錯覚するだけ
失われたものを取り戻し、新規発生した問題を解決するために倫理観がまた発展をする
そうして繰り返される
膿家ネタとか見ればわかると思う、あんなのが一昔前は割と普通の因習としてあったわけだわ
膿家の因習が今の因習よりいいかって言ったらあり得ないでしょう

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